『壮快Z』が1年半ぶりに復活! “免疫力”一緒に考えてみた
東邦大学医療センター大橋病院の高橋怜奈医師 ウイルスを撃退する「免疫力」の重要性が注目を集める昨今、その免疫力アップの鍵を握るのが「精力」であることは知られていない。男性機能を回復させながら、同時にウイルスにも強い体を作ることができる── 一挙両得のメソッドを、セックスの実用情報に特化した話題のムック『壮快Z』最新号と本誌・週刊ポストとのコラボで探った。 ◆毎朝1缶か毎朝1粒か...
View Articleコロナ外出自粛要請でVRに注目 売れ筋は「3密空間モノ」
男たちは「3密」に飢えている 外出自粛要請や感染のリスクから、キャバクラや性風俗店といった女性との「濃厚接触」を伴う店にも通いづらくなっている。そこで注目されているのが、AVを“3次元”で観ることができる「VR」だ。“飛び出すエロ動画”とも形容されるVRのアダルトビデオは何が魅力なのか。AV監督のこあら太郎(わ)監督がVR技術の日進月歩をこう語る。...
View Article森永卓郎氏、コロナ禍で「AV業界は今こそ斬新な企画を」
森永氏がセクシー業界を叱咤激励(時事通信フォト) 昨今の状況に鑑み、AVメーカーも新作の撮影自粛を余儀なくされている。そんな先行き不透明な性産業の行方を、経済アナリストの森永卓郎氏が大胆予測する。 * * *...
View Articleラブホテルに新潮流 あえて和室にリノベーションする理由
評論家も絶賛の「ホテル リンデン 王子店」 多様化するラブホテルの中でも特にシニアカップルに人気なのが旅館を思わせる「和風」ホテルだ。全国3000軒以上を訪問したラブホテル評論家の日向琴子氏が語る。 「今回私が訪れた『ホテル リンデン』(東京都北区)のこの部屋は2年前の改装時に洋室から和室にリニューアルされました。オーナーいわくシニアカップルを中心に人気で、週末は常に宿泊で埋まっているそうです。...
View Article月に1度も性的興奮がないと「死亡率2倍」のデータが存在
興奮の頻度で死亡率が変わる 恋愛は心だけでなく身体の健康にも寄与することがさまざまな研究データで明らかになっている。 ●1か月に1度も性的な興奮がないと死亡率が2倍 性行為のチャンスがなければ、想像するだけでもOKだ。...
View Article日本全国「殿堂入り」のカップルズホテル 厳選15軒
最近はカップルだけでなく、女性が友人たちと「女子会」の会場として利用するケースも増えているラブホテル。最近では一流ホテル顔負けの設備を誇るラブホテルも存在する。全国6500軒のラブホテルが登録された国内最大級の検索サイト「カップルズ」の利用者200万人の投票により、5年連続で魅力的なホテルに選出された日本屈指の15軒が「殿堂入り」を果たした。その15軒を紹介しよう。 『HOTEL APERTO』...
View Articleラブホテルの進化 エンタメ性が高い「レジャーホテル」に
東京・大塚のHOTEL APERTO 「ラブホテル」と聞くと昭和の“連れ込み宿”のような印象を抱くかもしれないが、そうした「狭い」「空気が悪い」といったイメージは今や昔、最近では一流ホテル顔負けの設備を誇るラブホテルも存在する。全国6500軒のラブホテルが登録された国内最大級の検索サイト「カップルズ」の広報担当者が解説する。...
View Article腹上死の8割以上が男性 食後2時間以内の行為にリスク
飲酒後2時間以内はNG 恋愛は心だけでなく身体の健康にも寄与することがさまざまな研究データで明らかになっているが、一歩間違えると寿命を縮める諸刃の剣でもある。 ●食後2時間以内のセックスに心臓発作リスク セックスを「いつ」するかが重要なのだという。「腹上死」のリスクが伴うからだ。...
View Article高島礼子、真木よう子、門脇麦… 邦画濃厚ラブシーンの衝撃
吉高由里子は『蛇にピアス』で魅せた(時事通信フォト) 日本映画の魅力を語る際、避けて通れない話題が女優たちのラブシーン。これまで数多くの女優が伝説的なラブシーンに挑戦してきた。邦画に精通する者が選んだ名シーンは何か? 映画評論家の秋本鉄次氏、俳優の螢雪次朗氏、精神科医・映画監督・評論家の和田秀樹氏の3人が座談会を開催。秋本氏と編集部がピックアップした名シーンを徹底批評する。...
View Article松坂慶子、風吹ジュン、関根恵子 邦画濃厚ラブシーンの系譜
松坂慶子の肌の美しさは伝説(写真/共同通信社) 日本映画の歴史を振り返る上で、必ず触れなければいけないのが女優たちのラブシーン。昭和から平成、そして令和へと時代が移る中で、多くの女優たちが迫真の演技で男性映画ファンたちを魅了してきた。邦画に精通する者が選んだ名シーンは何か?...
View Article「前貼り」の全て なぜ?いつから?どうやって?
「前貼り」のすべてを解説 今も語り継がれる名作映画には、大女優が体当たりで濡れ場を演じている作品も多い。映画『道頓堀川』(1982年)では松坂慶子、『天城越え』(1983年)では田中裕子の乱れた様が、見る者の心を熱く滾らせた。そんな濡れ場の撮影で欠かせないのが「前貼り」だ。普段は関係者しか見ることのできない奥深き世界へご案内する。...
View Article人気女優が映画で発した「艶めかしいセリフ」一挙大公開
高島礼子が言った「艶台詞」とは(写真/共同通信社) 映画の濡れ場といえば、女優の美しい裸体や“絡み”ばかりが注目されがちだが、忘れてはならないのが「言葉」だ。彼女があんなことを言うなんて……目でなく、耳で男たちを興奮させた大女優たちの「濡れる台詞」を振り返る。...
View Articleミスキャンパスグランプリ・結城るみな なぜセクシー女優に
ミスキャンパスが華麗に転身 名家の子女が通う由緒正しきエスカレーター校。ミスキャンパスの「グランプリ」はなぜAV女優の道を選んだのか?...
View ArticleネットTVで見られる「あの有名女優のお色気シーン」
門脇麦の体当たりシーンが見られる作品は?(時事通信フォト) 新型コロナ対策で、人が集まる映画館には行きたくない。レンタルビデオ店に行くのもおっくうだ―そんな事情も相まって、我が家のテレビで見られるネット動画配信サービスが注目されている。古典名作から最新作だけでなく“お色気作品”もしっかり網羅。“巣ごもり視聴”で堪能できる有名女優たちの「美しいハダカ」がこんなにあった──。 ◆地上波では無理...
View Articleワクワク、怖いけど… 「セクシー女優になる」と決めた瞬間
なぜセクシー女優に? AV女優としてデビューする女性は年間1000人以上と言われているが、彼女たちがAV女優になると決意した瞬間は何なのか? 令和になってからデビューをした女優に聞いてみた。 「50歳近くても本当に仕事が成立するのか試してみたかった。また、セックスの快感が、男優さんのテクニックによるものなのか、好きな男性への感情からくるのものなのか検証してみたかった」(49歳・企画単体女優)...
View Article新人セクシー女優調査 なったきっかけは「応募」が67%
彼女たちはなぜ決断したのか 毎年新顔のセクシー女優は話題になるが、令和になってからデビューした女優も多い。そんな令和デビューのなかから44人に今回アンケート調査を実施し、この仕事を始めたきっかけやプライベートについて聞くと、興味深い結果が出た。 Q.セクシー女優になったきっかけはなんですか? スカウトは減った...
View Article令和デビューセクシー女優2人が達成した目標と壮大なロマン
セクシー女優が抱く夢は何? セクシー女優としてデビューする女性は年間1000人以上と言われているが、彼女たちがセクシー女優になると決意した瞬間は何なのか? “元子役”という経歴の持ち主の谷花紗耶(32)が目標に掲げたのは「しみけんとの共演」だ。 「子供の頃から演劇や音楽の活動をしています。AV女優になったのは、表現の幅を広げたかったのと、好きな音楽を続けていく手段でもあり自分から応募しました。...
View Article河原さぶ 勢いがあった頃のロマンポルノの思い出
河原さぶが「全盛期」を振り返る(写真/共同通信社) 1971年にスタートし、監督やスタッフ、俳優や女優など多彩な人材を輩出したロマンポルノ。現在の邦画の隆盛の礎ともなったロマンポルノとは、いったい何だったのか? 主な出演作に『人妻暴行マンション』(1985年)、『母娘監禁 牝』(1987年)、 『BU・RA・Iの女』(1988年)などがある河原さぶが、当時を振り返る。 * * *...
View Article宍戸錠さんの豪傑伝説 「80歳で5日連続」の畏るべき執念
取材はいつも飲みながらだった(撮影/ヤナガワゴーッ!) “エースのジョー”こと宍戸錠さん(享年86)の死去を悼み、テレビや新聞では日活アクション映画やバラエティ番組での華々しい活躍が取り上げられていた。 それに加えて本誌・週刊ポストが記憶に留めたいのは、包み隠さず話してくれた“性豪伝説”の数々である。...
View ArticleVR撮影の第一人者 「男優主導がVR界の新潮流に」
こあら太郎(わ)監督(手前)と「VRおじさん」としてメディア出演も多い鈴木貴久氏 AVの主流となった“飛び出すエロ動画”ことアダルトVR。世の男性を魅了するアダルトVRの撮影現場では、どんな試行錯誤が繰り返されているのか? 500本を撮影した業界の寵児、こあら太郎(わ)監督が語る。 * * *...
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